○/⌒@ [▽] Vvw-@ バスケ こんなル−ル 70問 2002/8/31 2003/5/8 |
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No |
問題 |
答え |
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1 |
3点シュートのボールを2点ゾーンにいたディフェンスが触ったけれども、シュートが入ってしまった。何点か。 |
2点。 |
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2 |
ボールが、下からバスケットに入ったが、ボールがリングを通過しないで、また、下に落ちて来た。 |
そのまま、試合を続行する。完全に通過したら、バイオレーション。 |
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3 |
延長戦の攻める方向はどちらか。 |
第4クォーターと同じ。昔はジャンケンで、決めたものだ。 |
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4 |
シュートが入った時、ゲームクロックは止めるのか。 |
普通は、止めない、流す。試合の終わり2分前から、止める。 |
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5 |
交代要員は普通何人か。 |
7人。ただし、大会規定で、増員することがある。 |
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6 |
コーチが、スタートの確認をしサインをするのは、試合何分前か。 |
5分前。昔は3分前。 |
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7 |
チャージドタイムアウトは、何回取れるか。 |
クォーターにつき1回。ただし、第4クォーターのみ2回。 |
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8 |
タイムアウトの予約のキャンセルはできるか。 |
できる。どたキャンOK。ただし、タイムアウトの合図があったらダメ。 |
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9 |
シュートを入れられたチームが、タイムアウトを取れるのは、どの瞬間までか。 |
スローインする人がボールをさわる前までに、請求すれば、取れる。ただし、スローインする者がボールをさわらなくても、5秒のカウントを審判はしているので、注意。 |
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10 |
交代で何秒以上かかると、タイムアウトとみなされるか。 |
30秒。既にタイムアウトを使いきっていた場合は、コーチのテクニカルファールになってしまう。 |
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11 |
交代してベンチのもどってきた選手は、次のプレーが再開される前に、また試合に戻れるか。 |
出れない。次のプレーが再開され、次の交代の機会まで待たなければならない。 |
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12 |
負傷・手当をした選手が、次のプレーが再開される前に、試合にもどれるか。 |
1分以内に戻れれば、戻ることができる。ただし、30秒以上かかると、タイムアウトとみなされてしまうので、注意。 |
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13 |
シュートを入れられた時、交代はできるか。 |
普通はできない。試合の終わり2分前から、時計が止まることになったので、そこでは、できる。 |
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14 |
相手が、フリースローの時、シューターチェンジをすることになった。こちらも交代できるか。 |
できる。最後のフリースローの打たせるために、審判が台形内に入る前に、請求すればよい。フリースローが入れば、相手のシューターが交代し、こちらも交代できる。 |
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15 |
交代の手続きが混乱し、試合に6人出て、審判が気がつかず、得点してしまった。得点は認められるのか。 |
相手は怒るだろうが、認められる。ただし、審判は、気がついた時点で、すぐ試合を止めなければならない。また、わざと6人出て、試合をしようとしたら、それはテクニカルファール。 |
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16 |
ドリブルしてキャッチしようとしたが、ファンブルしてしまったので、また、1回ドリブルしてからキャッチした。 |
ダブルドリブル。 |
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17 |
キャッチしたボールを投げ、走って追っかけて、
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18 |
ドリブル中、ボールの下半分をさわって、ボールをコントロールした。 |
ダブルドリブル。 |
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19 |
ボールをもらって、ストライドストップをし、1の足をあげた後、ドリブルした。 |
トラベリング。まして、ジャンプしてから、ドリブルは、ダメ。1の足を上げても、パスかシュートはOK。 |
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20 |
ボールをもらって、ピボットをして、軸足をあげた後、もう1方の足で立ったまま、パスをした。 |
OK。トラベリングでない。 |
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21 |
ボールをもらい、片足・両足でストップし、片足をあげた後、ドリブルした。 |
トラベリング。両足を床につけている時に、ボールを離し、ドリブルを始めなくてはならない。 |
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22 |
ボールをもらい、右足・左足とステップし、左足で立っている。ドリブルした。 |
トラベリング。片足・片足ストップは、1の足が既に床から離れているので、ドリブルできない。 |
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23 |
ボールが、バックボードの下や横や上の縁にぶつかった。 |
何でもない、試合続行。ボードの裏はバイオレーション。 |
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24 |
スローインしたボールが、ディフェンスがカットし、そのボールがラインの外にいるスローインした者にぶつかった。 |
ディフェンス側のスローイン。 |
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25 |
センターラインは、フロントコートの一部か、バックコートの一部か。 |
バックコートの一部。 |
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26 |
オフェンスがフロントコートでコントロールしていたボールを、ディフェンスが触れた後、オフェンスがバックコートで触った。バックパスか。 |
バックパスでない。試合続行。 |
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27 |
バックパスの後のスローインで、バックコートにスローインしてよいのか。 |
できない。フロントコートのみ。 |
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28 |
3秒オーバーになりそうだったので、片足だけ制限区域外に出し、またフリースローライン内に、入った。 |
3秒オーバー。両足を、台形の外の床に触れなければならない。 |
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29 |
オフェンスの時、台形のラインを3秒を越えて、踏んでいた。 |
3秒オーバー。 |
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30 |
オールコートディフェンスで、フリースローレーン内で3秒を越えて、ディフェンスした。3秒オーバーか。 |
ディフェンスに3秒オーバーはない。 |
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31 |
スローインの時、5秒以内に、どうすればよいのか。 |
ボールを離せばよい。したがって、ボールをキャッチするのは、5秒を越えることがありうる。 |
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32 |
23秒でルーズボールになり、1秒以上争っていた。24秒か。 |
24秒。ディフェンス側が、ボールをコントロールしなければ、24秒は継続して計っている。 |
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33 |
23秒でシュートを打ち、ボールが空中にある時に、24秒ブザーが鳴ったが、シュートは入った。得点か、24秒オーバーか。 |
得点。落ちれば、24秒で、ディフェンス側のスローイン。 |
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34 |
ジャンプボールで、タップする前に、サークルの外側の選手が、サークルの外側を動いた。バイオレーションか。 |
バイオレーションでない。サークルの中に入らなければよい。 |
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35 |
ジャンプボールでタップしたボールが、他の選手が触らずに、直接床に落ち、そのボールを、ジャンパーがつかんだ。バイオレーションか。 |
バイオレーションでない。試合続行。 |
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36 |
シュートする選手に対して、テクニカルファールがあった。だれが、フリースロをするのか。 |
だれでもよい。キャプテンが指名する。 |
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37 |
チームファウルに、選手のテクニカルファールを含めるのか。 |
含める。 |
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38 |
チームファウルに、コーチのファールを含めるのか。 |
含めない。 |
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39 |
フリースローの後、センターラインからスローインするケースがある。バックコートにスローインしてよいのか。 |
よい。スローインする選手は、センターラインの延長線上をまたいで立つことになっている。 |
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40 |
フリースローの時、シューターがボールを離したあと、ディフェンスが台形に入っていって、シュートカットしてよいのか。 |
いけない。 |
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41 |
フリースローの時、シューターとディフェンス両方がバイオレーションを犯した。 |
シューターのバイオレーションのみ罰則が与えられる。最後フリースローならば、ディフェンス側のスローインになる。 |
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42 |
ディフェンスがいる所へ、ボールを持ったオフェンスが飛び込んできたので、真上にジャンプしてシュートカットしようとしたら、体が、オフェンスにぶつかった。 |
オフェンスのファール。ディフェンスのファールではない。 |
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43 |
ドリブル中に、ディフェンスがカットしようとしてきたので、相手を手で押さえた。 |
オフェンスのファール。 |
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44 |
右手でシュートしようとした時、ディフェンスがシュートカットしようとしてきた手を、左手で押さえてよけた。 |
オフェンスのファール。 |
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45 |
ディフェンスが真上に手を挙げたいた。オフェンスが近づいてきて、シュートした手が、そのディフェンスの手や腕にぶつかった。 |
ディフェンスのファールでない。試合続行。それで、ディフェンスが不利になることがあれば、オフェンスのファール。 |
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46 |
シュートを打つためにボールを上にあげようとしたら、ファールされた。フリースローになるのか。 |
フリースロー。 |
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47 |
ジャンプシュートした後、ボールは手から離れていたが、空中でファールされた。フリースローになるのか。 |
フリースロー。シュート動作は、床に着地するまでと、されている。 |
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48 |
シュートの最中にファールされ、笛が鳴り、その後、ボールを離したら、シュートが入った。カウントか。 |
カウント。もちろん、ファールされたシュート動作の範囲内でのみ。床に着地してから、もう1度シュートし直したのは、カウントでない。 |
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49 |
シュートの最中にファールされ、ピリオド終わりの笛が鳴り、その後、ボールを離したら、シュートが入った。カウントか。 |
カウントでない。フリースローはある。笛の前に、ボールを離していれば、笛の後にシュートがはいってもカウント。 |
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50 |
シュートする時に、ディフェンスが急に大きな声を出した。 |
テクニカルファール。 |
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51 |
ポストプレーヤにボールが入ったので、ディフェンスがももで、オフェンスのおしりを押した。 |
ディフェンスのファール。 |
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52 |
オフェンスがボールを持っている時に、片手で相手の胴体を触り続けた。 |
ディフェンスのファール。 |
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53 |
オフェンスがシュートする時に、ディフェンスが、片手はシュートカットしようとし、もう一方の手は、オフェンスの胴体を触っていた。 |
ディフェンスのファール。 |
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54 |
ゴール下シュートで、密接しているディフェンスの体にぶつかるようにジャンプし、シュートして、ぶつかった。 |
オフェンスのファール。ディフェンスのファールでない。ディフェンスが不利になることがなく、かってにオフェンスが損になっている場合は、流せばよい。 |
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55 |
ドリブルインしようとして、手をディフェンスの体に回し押さえ込んだ。 |
オフェンスのファール。しかし、ディフェンスが無抵抗で、何もする意志がなく、ディフェンスが不利にならなければ、ファールではない。 |
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56 |
スクリーンをかけたが、はずれそうだったので、横に動いて、ディフェンスが通り抜けるのをじゃました。 |
オフェンスのファール。 |
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57 |
スクリーンをかけたが、はずれそうだったので、手を広げ、ディフェンスが通り抜けるのをじゃました。 |
オフェンスのファール。しかし、ディフェンスが無抵抗であって、何もする意志がなければ、手を広げて、ディフェンスに触れただけでは、ファールではない。 |
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58 |
ディフェンスの後ろからスクリーンに行き、密接していたら、ディフェンスがスクリーンに気がつかず、ぶつかってしまって両方倒れた。 |
オフェンスのファール。ディフェンスの視野の外にスクリーンをかける時は、密接してはいけない。間隔を開けていたのにも関わらず、ディフェンスがぶつかってきたら、ディフェンスのファール。 |
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59 |
オフェンスが攻めていたが、ルーズボールになり、争っているうちに、それまでのオフェンス側がファールし、チームファウルが5個目であった。相手側のフリースローはあるのか。 |
ない。ルーズボールは、それまでのオフェンス側のボールコントロール内であるからであり、オェンスファールとして処理されるからである。昔は、フリースローがあったように思う。 |
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60 |
シュートの後、リバウンド争いで、それまでのオフェンス側がファールし、チームファウルが5個目であった。相手側のフリースローはあるのか。 |
ある。シュートした時点で、ボールがリングに当たっても当たらなくても、チームのボールコントロールは終わるとみなされる。リバウンド争い中は、どちらのボールコントロール中でもない。 |
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61 |
オフェンスがボールを持っているときに、ダブルファールがあった。試合はどうやって再開するのか。 |
オフェンス側のスローイン。ジャンプボールでない。 |
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62 |
第1ピリオド開始前は、いつ笛が鳴るのか。 |
3分前、1分前。 |
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63 |
第2ピリオド開始前は、いつ笛が鳴るのか。 |
30秒前。中学生の場合、休み始めて30秒で鳴る。 |
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64 |
第3ピリオド開始前は、いつ笛が鳴るのか。 |
3分前、1分30秒前、30秒前。第1ピリオドと違う。 |
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65 |
第4ピリオド開始前は、いつ笛が鳴るのか。 |
30秒前。中学生の場合、休み始めて30秒で鳴る。 |
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66 |
スコアーシートで、普通のファールを表す、アルファベット大文字1文字は何か。 |
P。パーソナルファウルの略。 |
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67 |
スコアーシートで、テクニカルファールを表す、アルファベット大文字1文字は何か。 |
T |
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68 |
スコアーシートで、コーチのファールを表す、アルファベット大文字1文字は何か。 |
C |
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69 |
シュートするのは、自分たちのバスケットか、相手チームのバスケットか。 |
相手チームのバスケットを攻める。自分たちのバスケットを守る。ただし、間違ってコールされる場合が多い。 |
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70 |
審判の判定に文句を言った。 |
テクニカルファール。サッカーとは違う。 |