質問コーナー
バスケットボール
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バスケットボールのいろいろな質問に、自分の考えを示します。8センター編です。 |
*ポストプレーの練習方法* 以下の項目を練習する必要があります。
---パスを受ける場所---
---ボールのもらい方---
---パスの入れ方---
以上の事は難しい技術なので、パスだけの練習をしたり、パターン練習をしたり、実戦的な練習をしたり、時間をかけて練習する必要があります。 ---ボールをもらってからの1対1---
---実戦的なセンターの鍛え方--- 中の1対1をします。パサーは3点ラインぐらいに3人、中の選手は、ドリブルなしで得点したら3点、ドリブルを使ったら2点、リバウンドシュートは1点として計算して、6点先取or10点先取で争います。 ---1対1の技--- ドリブルなしのシュートとして
ドリブルを使ってのシュートとして
---他に---
フリースローも多くなるので、練習しましょう。 |
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Cでの3P 中学生:男性:07/8/13 |
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先生がそう言っているのですから、そうすべきです。 中学生は、基本を身につける時期です。3pもポストプレーでの体の使い方など、バスケ選手として、ポジションに限らず覚えるべき技術です。まして、中2で170cmなら、高校ではガードやフォワードに転向するでしょうから、いろいろな技術を今の内にしっかり身につけるべきです。 |
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ゴール下のシュートとセンタープレイ 高校生:男性:06/12/20 二つ目は、175cmという身長でどのようなゴール下のプレイをすればよいのかということです。うちのチームはガードの二人が本当にうまく、その人たちを中心に攻めていくのですが、やっぱりガードが困ったときはポストの人間がなんとか状況を打破したいと思っています。でも、1対1で勝てる自信はありませんし力も強いとは言えないです。人に自慢できることといったら飛び込みのオフェンスリバウンドくらいです。どんなプレーがいざというときガードの力になれますか? |
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ゴール下のシュートを毎日練習して下さい。他に、3人でリバウンド争いをして、取った人がシュート、他の2人はディフェンスそするというドリルが効果があります。 オフェンスリバウンド、いいじゃないですか。どんどんして下さい。他に、次のようなプレーがあります。
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ダブル・ポスト 50代以上:男性:06/12/20 |
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県大会に出場できる程度のチーム力ということなので、ある程度動ける選手がいるものとして、話を展開します。175cm、173cmは、高校生女子としては、非常に大きいというわけではないと思います。したがって、台形周辺に、どーんとへばりついてポストプレーをするというのは、無理があると思います。動き回って、台形内に飛び込んできて、パスをもらって、勝負するという形を多くした方がいいと思います。選手には、半分は外でパスを中継しなさい、半分は台形内でパスをもらうようにしなさい、というお約束でプレーさせればいいと思います。2人が、入れ替わり、台形内に飛び込んでくる形です。 あとは、2人のうち一人がパスをもらったら、もうひとりも台形内に飛び込むという約束を作るか、外打ちもできるなら、シュートを打てる場所に移動するという約束でプレーさせればよいと思います。それは、実際に動いて練習させるべきです。 |
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ダブルチームの対処する方法 中学生:男性:06/12/20 |
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基本的には、自分で攻めないで、パスを返す。2人以上に囲まれてもパスを返す練習を実際にディフェンスをつけてして下さい。コツをつかんでください。 |
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振り切り方 中学生:男性:06/12/20 |
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ディフェンスがくっついてきたら、足を1歩ゴールの方向に出せば抜けるはずです。足は、横の方向に出すのではなく、ディフェンスの後ろに足をつくぐらいの感じで、ゴールの方向に出します。ディフェンスの体にまとわりついていく感じです。 |
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センター 高校生:女性:06/8/19 |
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工夫が足りませんね。まずディフェンスでは、台形内でボールを簡単にもらわせないようにことが大事です。そういう練習をします。他に、台形内でもらわれたら、相手にぴったりくっつくディフェンスをします。両手を上げるチームと片手だけのチームとあるかとは思いますが。そういうことは、身長に関係なく全員練習します。ディフェンスの動きの練習なので、身長に関係なく練習できます。 オフェンスでは、身長が低い人が相手だと、確かに、楽になってしまいます。そしたら、ディフェンスを2人がかりにするとか、顔にあたっても痛くないような物をディフェンスに持たせて、ディフェンスが身長差をカバーできるようにして1対1を行います。目の前に大きい人がいる場合のシュートの感覚を身につけるのなら、ディフェンスが台の上に乗ってシュートカットをねらっていいでしょうし…。いくらでも工夫できます。 身長のある先輩が来てくれたときは、台形内の1対1を時間をかけて行います。そういうチャンスを見逃し、ごく普通の練習だけに終わってしまってはいけません。ちょっと話しがずれますが、そういう工夫は必要です。ドリブルがうまい先輩が来たら、ドリブルを教えてもらうとか、ドリブル1対1を集中して練習するとか…。シュートのうまい先輩が来たら、そのフォームをみんなでチェックしてみるとか…。 条件の悪いことを嘆いてもしかたがありません。その範囲内で、できることがないか、探すべきです。探せば、工夫できる余地はあるものです。 |
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高校生:男性:06/1 |
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そういうパス入れの練習を特別にするべきです。 センターといえでも、ドリブルの練習はたくさんして下さい。アメリカの選手は、センターだろうが、ドリブルがとてもうまいです。バスケ選手として、あたりまえの技術は、ポジションに関係なく練習すべきです。それが、ボール扱いのうまさにもつながるし、しいては、シュートの確率アップにつながるはずです。 |
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高校生:男性:05/9 |
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2つの気持ち、練習中は学ぼうとする気持ち、試合中は戦う気持ち、を、大事にして、頑張って下さい。努力した分は、必ず伸びるのが、君たちの年代です。 本当は、いくつになっても、自分を変えることができます。最近やっと、このことに気がつきました。 |
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高校生:男性:05/9 |
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それはそれで、大きな武器になるので、徹底して行うべきプレーです。ただし、プレーの幅も広げた方がいいのも確かなので、いろいろ挑戦してみてはどうでしょうか。 |
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速攻 高校生:男性:05/9 |
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どんどん走るべきです。以下、その理由です。
以上、走れば走るほど、ディフェンス側は苦しくなります。したがって、どんどん走るべきです。実際、共同石油(現JOMO)が、日本一を獲得していた時、センターはアメリカ人で、走れるセンターでした。その選手のワンマン速攻、小さい選手が走っていったあとのその選手の飛び込みのプレーなどで、ずいぶん得点していました。 |
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中学生:男性:05/9 <2>相手のゴール下のシュートをさせない為には、どのようなディフェンスをすればいいのでしょうか?やはりゴール下では相手に寄った方がいいのですか。ちなみに僕は中1でCには交代要員がいません。バスケは4月からはじめました。 |
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試合に出て一応困らないようになるのに1年、中学生らしいプレーができるのに2年かかると、私は思っています。それまでは、バスケ選手としての基本プレーをしっかり身につけるべきだと思っています。毎日の基礎練習をまずしっかりやって下さい。 <1> とりあえず、台形のすぐ外側で、飛び込む準備をして待つプレーをするのがいいと思います。自分のディフェンスが、ヘルプに行ったら、ゴール下に飛び込んでパスをもらってシュート、自分のディフェンスが自分についているなら、そこで待って、リバウンドの準備をします。 <2> ゴール下では、相手に密着して、手を上げるのが基本です。 |
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3点シュート 中学生:男性:05/8 |
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入るのなら、私ならどんどん打たせます。入るというのは、シューティングで7割〜8割の確率を残せる場合です。リバウンドは、他の人が飛び込めばいいのです。 |
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速攻 高校生:男性:05/8 |
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センターは速攻に参加しなくてよいと言う人がいるのですか。よっぽど体が大きくて、走るのがが苦手なら、そういう選択もあるかなと思いますが。 |
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スピード 中学生:男性:05/8 |
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直角ポスト 20代:女性:04/12 |
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ローポストに立ちます。パサーは2人、45度とコーナーに立ちます。45度にボールがあると、ディフェンスはポストの真後ろにいるわけでなく、斜め上に出て来ますよね。そこで、ボールをコーナーに落とします。ディフェンスは今度は、エンドライン側に移動して、パスチェックします。その時に、ポストはディフェンスを足や体で押さえて、ディフェンスがエンドライン側に移動するのをじゃまして、ボールをもらおうというプレーを直角ポストと言います。うまくじゃまできなかった時は、ボールを45度に返した時に、同様なプレーして、45度からボールをもらうこともできます。 |
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身長差 高校生:男性:04/10 もうひとつですが、今別の学校の選手なのですが、210cm80`位の外国人選手がいるのですが、〈2人〉フェイクを入れても手を上にあげてれば弾かれてしまうのですが、どうすればいいですか?はっきり言って身長が全員190cm近くありスピードも速く強いです。ちなみに自分の学校はこの学校と戦い、203対49で大敗しました。 |
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高校男子で173cmのセンターはきついと思います。台形内でパスをつなぐプレーはできるでしょうが、点を取るプレーは非常に難しいと思います。まだ1年生なので、センターはあきらめて、フォワードやガードに転向した方がいいと思います。ミドルシュートやドリブルインで点を取るプレーを練習した方がいいと思います。 別の大きい学校には、正直勝つのはきびしいようですね。頑張れば勝てるという安易な応援は無責任だと思いますので。自分たちで頑張れる所を探して、そこを一生懸命練習して、それを試合で発揮するようにするしかないと思います。 |
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シュートorパス 20代:男性:04/8 私は台形内でパスをもらう→間をおかずターンシュートというのが得意なのですが、ガードに「お前はそればっかりだ!他の事をやれ!」と言われています。おそらくまわりにさばけと言われているのだと思います。しかしそのプレーに関してはシュート決定率7〜8割でブロックもほとんどされません。やはりセンターは、パスを念頭に入れた上でパスキャッチ後、どっしりと構えたほうがいいのでしょうか? |
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周りが見えているかどうかがポイントです。周りが見えていて、すぐシュートを打っているのならokだと思います。ディフェンスが2人以上よってきて、シュートが無理なら、パスをさばけばいいのです。 |
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身長179、体重60でセンターやってます。あまり良い体格ではありませんが、チームの中ではいい方なのでセンターをやってますがリバウンドを取った後の攻め方がいまいち解りません。ディフェンスが一人か二人ならそのままシュートを打てばいいのですか?でも時々「外に出せ」と言われるのですが。高校生:男性:04/7 |
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即シュート、または、フェイントを入れてシュートがいいと思います。2人〜3人に囲まれ、シュートまで持っていけないと判断したら、外に返すのがいいでしょう。 |
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押し合い 高校生:男性:04/5 |
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アップのあと、2人組で押し合いをします。前向き、横向き、後ろ向き。1分あればできるでしょう。数ヶ月続けます。 |
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小さい 中学生:男性:04/5 |
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小さいと言うのは、辛いです。ドリブルでもぐりこんで行って、ディフェンスの後で打つようにするプレイがいいと思います。それでも相手が大きいと、後ろからカットされることも出てくるかもしれません。フックシュートもできるといいでしょう。また、ハイポストでもらえたら、ディフェンスは小さくならざるを得ないので、自分が得点しなくても、そこからパスすることによって、他の人の1対1が有利になります。 |
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ハイポストから 高校生:男性:04/4 |
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ハイポストでボールをもらって床に着地する前に、首だけを回して、リングの方に顔だけを向けます。体はまだ、後ろ向きです。ディフェンスを見ます。近づいているのなら、抜くプレーが有効です。ボールを両足の間に両手で1回だけボールをつきながら、ゴールの方に切れ込むプレーがあります。このプレーは、ディフェンスが密着してきた時に、特に有効です。ヘルプに来たディフェンスに、ドリブルカットもされにくいドリブルの仕方です。 ハイポストでボールをキャッチした時に、ディフェンスを見て、ディフェンスが近くなく、シュートが打てると判断したのなら、ターンしてシュートです。ターンした時に、あわててディフェンスが近づいて来たら、ドリブルインに切り替えましょう。 |
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2人のセンターのあわせ 中学生:男性:04/3 |
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コーチにどうしたらいいか、聞きましょう。教えてくれなのなら、また質問して下さい。 <あわせ> センターのシュートポイントとして、基本的に、ゴール下左右中、ローポスト左右、フリースローラインより少し内側の左右中の、計8ケ所がありますよね。ひとりのセンターがボールをもらった時に、もうひとりのセンターが、それにあわせて、他のシュートポイントに動いて行って、もうひとりのセンターからパスをもらって1対1をねらうプレーが基本的です。ディフェンスの動きをよく見て、ディフェンスの少ない所へ動きます。もうひとりのセンターがもともといた場所に動くのもねらい目です。ひとり目のセンターがボールをもらった時点で、そこにディフェンスが集中します。他の場所で、もうひとりのセンターがパスをもらい1対1をされると、ディフェンスとしては辛いわけです。 <おとりの動き、開いたスペースへ動く> センターがボールをもらいに行く。もらえなかったら違う場所に動く。その開いた場所に、もうひとりのセンターが飛び込んできてボールをもらう動きも有効です。 センター同士スクリーンをかけあうプレーもありますが、ディフェンスの動きや味方の動きをよく見て動くという基本は、上記の2つのプレーで学ぶ事ができると思いますので、まず上の2つのプレーを練習して下さい。 |
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小学生:男性:04/3 |
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ミニバスでは、バスケっておもしろいなと思ってもらって、シュート・パス・ドリブルなどの基本技術を身につけてもらえばいいと考えています。中学校で、細かい技術を覚えていけばいいと思います。センターというポジションにこだわらず、バスケ選手として覚えなければいけないことは、たくさんあるので、中学校でしっかり勉強して下さい。 リバウンドに関しては、単純に、ボールをボードにぶつけて、それをジャンプして取る事をすると、効果あります。タイミングがわかってきます。 |
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パワードリブル 小学生:男性:04/2 |
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たぶん、コーチは、台形内でドリブルをして、周りにいるディフェンスにボールを取られてしまうプレーに対して注意しているのでしょう。ボールをもらう前ともらってから、周りをよく見て、ディフェンスが自分の周りに集まってきたら、ドリブルをしないで、外にボールを返すプレーがいいでしょう。 台形内で、リングに後ろ向きの時のドリブルは、自分の両足の間につくといいですよ。靴と靴のちょうと真ん中です。ドリブル1回しかつかない時は、両手でつくといいです。 |
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ポジショニング 中学生:女性:04/2 |
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<1>場所・位置が悪いと言うことです。顧問の先生は、どういう場合に君の位置が悪くて、どうしてほしいのか、明確な考えがあると思いますので、どうしたらいいのか聞いて下さい。 <2>ボールをもらう前と、ボールをもらってから、ディフェンスの動きをよく見ます。ディフェンスが君の周りに集まって来て、ごちゃごちゃしそうなら、ボールをディフェンスのいない所にパスします。オフェンスは、ディフェンスの少ない所から攻めるのが効率的です。それは、サッカーやラグビでも同じです。 逆に、1対1ならどんどん勝負しましょう。台形内の1対1なら、圧倒的にオフェンスが有利です。 |
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あわせ 中学生:男性:2003/12 |
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ポジションの問題ではなく、タイミングの問題のようです。 |
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直角ポスト 高校生:女性:03/12 |
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君が調べた動きも重要ですが、直角ポストは違うものです。センターがローポストに立ちます。パサー2人ががコーナーと45度に立ちます。パサー2人でパスを回します。ローポストについているディフェンスは真後ろについていると、パスが簡単に入ってしまうので、ポストの横のボールがある側にずれる必要があります。外側2人がパスを回すことによって、ポストの左側についたり右側についたり位置を変えなくてはなりません。その動きが遅くなった隙をついてパスを入れます。以上のプレーを直角ポストと言います。ポストはただ立っているのではなく、ディフェンス側にずれたり、足をいれたりして、ディフェンスの動きが遅くなるようじゃまをします。パスを回すと表現しましたが、コーナーにパスを入れてすぐポストにパスを入れか、次に45度に返ってきたときにパスを入れる事が多いです。 |
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パスがもらえない 20代:男性:03/11 |
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あなたが悪いというより、外側の人に問題がありそうです。中にパスを入れるのは、とても難しい技術です。相手は中にパスを入れさせたくないので、激しくマークをしてきます。外側の選手についているディフェンスも、中へのパスを阻止するべく全力で守るでしょう。3人目のディフェンス(ボールを持っていない外側の選手についているディフェンス)も、中へのパスのカットをねらっていることでしょう。段階を追って練習する必要があると思います。例えば、
以上のような練習をします。初めは、なかなかうまくいかないと思います。パスミスがあいつぐと思います。できるようになったら、より実戦的に4対4や5対5をしますが、センターへのパス入れを主に練習するようにします。次のようなルールで行います。 中の人は台形内でもらい必ずシュートまで行く。外側の人はシュートなし。 できるようになったら、次は、 センターが中でもらったら、いったんは外に返し、さらにもう一度中でもらう。そのあとは、フリー。センターがシュートまでいってもいいし、外に返して、外の人が勝負してもいい。 以上のような、中へのパス入れを練習しないと、ただ5対5などで、中を使おうと言っていてもうまくなりません。また、外側2人の所は、外側3人にしてもいいし、中を2人して、中の2人のコンビを練習してもいいでしょう。 |
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パスが来ない 中学生:男性:2003/8 |
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まず、ローポストに立って、ディフェンスに自分の体を押しつけて、手を挙げて、「ハイハイ」とボールを呼ぶプレーから始めてはどうですか。 45度からのシュートとは、ボードにぶつけて打つものと判断して、お話します。ボードにぶつけるシュートと、普通のシュートとは、違うので、ボードにぶつけて入れるシュートを別に練習するべきです。ボールの軌道は、普通のシュートより低くなります。ぶつける場所を工夫するべきです。 |
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ガードからセンターへ 高校生:女性:2003/8 |
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生徒に混じって試合をする時は、メンバーを見て、薄そうなところのポジションをやります。私自身はそもそもガードでしたし、接触プレーが好きではないので、センターのポジションをやるのが、一番大変です。 チームの事情もあるし、コーチが君ならできると見込んでセンターにしたと思いますので、挑戦してみてはどうですか。 私は、まずボールのもらいかたを教えます。ディフェンスに自分の体をくっつけてもらう方法を身につけさせます。もらってからのプレーは、まずターンシュートを教えます。 |
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身長 高校生:男性:2003/7 |
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バスケは背が高い方が圧倒的に有利です。じゃあ、あきらめますか? |
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センターからオールラウンドの選手へ 高校生:男性:2003/7 |
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なぜ顧問がそのように言ったのか、もっとちゃんと聞くべきです。考えられるのは、
ポジションに関係なく、どんな選手でも、外の一対一、3P、ボール運びなどの練習はするべきだと思います。プロバスケのセンターが、華麗にドリブルでボールを運んでいくシーンを見たことはありませんか。とても上手です。 |
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中学生:女性:2003/7*ハイポスト* |
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高校生:男性:2003/5*センタープレー* |
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センターは、どっしりポストに構えてプレーするのと、動き回って台形内でボールをもらうプレーがあります。君はどうやら動けそうなので、動いて、台形内に飛び込んでボールをもらうプレーを練習していけばいいと思います。自分以外の9人がどこにいるかをチェックする目を養うこと。飛び込むタイミングは難しいので、それを練習すること。ボールのもらいかたの体の使い方を覚えること。ボールをもらったあとのシュートまでの動きを練習すること。相手に囲まれたときの処理のしかたを覚えること。台形内でもらったあとの、パスアウトのプレーを覚えること。 |
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中学生:男性:2003/5*ポストプレー* 中学生:男性:2002/9 |
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面取りの技術は、このページに出ていますので、読んで下さい。 ボールをもらったら、ボールをキープしつつ、首をひねって、リングの方を見て、ディフェンスを確認することが必要です。始めは、プレーが遅くなるかもしれませんが、そういうことができるかできないかは、プレーの質として天と地ほどの差です。相手を見て、ずれている方を攻める、フェイントを入れて相手をずらす、などが、さらに必要になってきます。 ディフェンスを見るために遅くなってしますのは、仕方がないことです。今は遅くても構いません。慣れれば、周りを見る力がつくし、ディフェンスに応じてどう対処したらよいか、わかってくるはずです。 スピードだけを求めて、ディフェンスを見る習慣をつけないと、最初はうまくいくこともあるでしょうが、すぐディフェンスに読まれて、止められてしまいます。相手のディフェンスがいいと、対処できなくなります。 |
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中学生:女性:2003/4*周りを見る力 |
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周りを見る力が足りません。 |
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中学生:女性:2002/5 2003/4 |
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面を取る方法は次のプレーをよく練習します。
裏を取ることも大事です。裏を取り、そこに的確なパスが入れば、即得点することができます。ディフェンスは裏が怖くなり、表の面取りに対するチェックが甘くなります。 スクリーンアウトをはずす練習もしましょう。 リバウンドは取れないなら、タップして、もう1回ジャンプしてボールを取る練習や、味方にタップする練習をしましょう。 |
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中学生:女性:2003/4 |
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まずこのページを全部読んでください。次に「面取り」について書きます。 まず、両手を斜め上前に広げておきます。両手をあげたまま、ディフェンスの前に自分の足を入れます。こきざみをして、相手にくっつくようにします。相手が左後ろにいるなら、その左後ろに少しずつずれていくようにします。私は、選手にくっつけと言ってました。一般的には「面取り」とか「シール」と言います。ボールが来たら、できるだけその場所で相手にくっついていて、ぎりぎりのタイミングでボールに飛びつきます。50cmくらいミートします。ボールをつかんだら、ボールはのどの所、肘をはる、首をひねって後ろを見る、足は開く、膝は曲げるという姿勢を作ります。 |
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中学生:男性:2003/4 |
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*どういうプレーをすると怒られるのでしょう。報告して下さい。 |
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小学生:女性:2003/2 |
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他の人はノーマークになるので、パスを返しましょう。パスをもらう時に、ディフェンスの動きを見て、これは囲まれるなと思ったら、囲まれる前にパスを返すようにします。それだけの練習もします。最悪囲まれたら、ピボットをして、暴れまくって、ボールを取られないようにします。なんとか、外側にボールを返すようにします。外側の人もパスを入れたら、ディフェンスの動きを見て、相手のいない所へ動くことが必要です。さらに、パスを返したら、もう一度パスをもらい返して自分が攻めるプレーも有効ですので、そういう練習もします。 |
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中学生:女性:2002/11 |
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まず、ゴール下のシューティングをたくさんしたらどうですか。全体練習の始まる前、休憩中、たとえば、ゴール下10本インするまで練習するとか、連続4本入るまで練習するとか、したらどうですか。うまくなりたいと思って、毎日5分でもいいので考えて練習すると、すぐ上達します。 他に、ポジションに関係なく、ディフェンスの技術、パス・ドリブルなど、そういう基本の技術をしっかり身につけましょう。 |
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中学生:女性:2002/10 |
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ボールが逆サイの横の位置にいったら、台形内に飛び込んでいきます。なるべくゴール下に近い位置でボールをもらえるよう努力します。 ボールが横から上に返っていったら、台形に飛び込み、面取りをして、なるべくゴール下に近い位置でボールをもらえるよう努力します。 面取りのためのフェイントなどは、このページに出ていますので読んで下さい。 1年生なのですから、じゃんじゃんシュートして下さい。まず、シュートを打つ感覚をみにつけることが大事です。 |
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高校生:男性:2002/10 |
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そういうセンターになりたいと思っているのはいいことだと思います。ただし、ポジションに関係なく全員が、身につけるべき技術はあるはずです。バスケの技術は、ほとんどがそういうものであると思います。 |
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高校生:女性:2002/10 |
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バスケは、ドリブルを使わないシュートとドリブルインと、どちらがいいかという単純なものではありません。その状況によって、最善のプレーが決まるのです。抜けるチャンスがあり、しかも、回りにヘルプに来るディフェンスがいない場合は、ドリブルインしたほうがいいに決まっています。練習は、ターンシュートの他に、後ろ向きからのドリブルインや、ターンしたあとのドリブルインも、もちろんします。 ただ、ドリブルを使ったプレーは、ヘルプされやすいし、ヘルプしにきたディフェンスにドリブルカットされやすいものです。逆に言うと、台形内で自由にドリブルできるというのは、ディフェンスと言えるレベルではありません。ということで、ドリブルを使わないターンシュートは、ヘルプされにくいし、カットもされにくいので、最強であると言いました。ディフェンスにとっては、とてもいやなプレー、押さえにくいプレーなのです。 センター同士の1対1をやるときに、ドリブルを使わないで点を入れたら3点、ドリブルを使ったら2点、リバウンドシュートは1点としてやるといいです。 |
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中学生:女性:ゾーンプレスをされたときにはセンターはどうすればいいか教えてほしいです。 |
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ボールをつなぎにいきます。縦パスをもらいにいきます。カウンターと呼ぶプレーです。ボールラインから離れすぎず、近すぎない位置にいて、ボールラインから10mくらいかな、準備をして待っています。タイミングをあわせて、ボールの方にあがっていって、縦パスをもらいます。ボールラインから5,6m離れた位置が目安です。センターライン付近では、バックパスにならないよう注意します。8秒ルール・24秒ルールがあるので、ボールキャッチのあとのプレーも迅速に行う必要があります。 |
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高校生:女性:2002/9 |
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ディフェンスがいないとうまくできて、ディフェンスがいるとうまくいかないというのは、全然問題外です。ディフェンスをどうくずすかが、バスケなのであって、ディフェンスがいない時だけうまくいくプレーは、バスケではありません。 |
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中学生:男性:2002/9 |
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入るのなら、どんどん打つべきです。リバウンドに飛び込む人が、他に必要です。 |
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2002/9 |
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はあい。うまくなろうとする気持ちさえあれば、必ずうまくなりますので、頑張って下さい。 |
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高校生:女性:2002/8 |
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面取りの技術は、このページに出ていますので、読んで下さい。 君がある程度動けるセンターなら、動いて台形内に飛び込むプレーがいいと思います。最初はとにかく、台形内に飛び込んで、面取りして、大声を出して、パスをくれと要求することを繰り返しましょう。たぶん、外側のパス回しのタイミングとあなたの動きのタイミングが合わずパスがこないでしょうし、動いて行くときに味方同士ぶつかったりすることでしょう。でもそのうち、あのパスに対しては、このタイミングでこの動きをすればよいと、わかってくると思います。 基本的なタイミングは、 君ががっちりしてて大きいなら、ポストに立って、パスに合わせて面取りをするプレー(直角ポスト)がいいでしょう。 |
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高校生:女性:2002/8 |
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バスケで押し合うという場面は、どうしても出てきます。したがって、次のような練習を、毎日のように、1分ぐらいでいいので、やってみてはどうですか。 2人組になって、膝を曲げ、腰を落として、5秒ぐらい押し合います。前向き・横向き・後ろ向きとやりましょう。 試合では、そういう押し合いをなるべく避けるようにしてはどうですか。リバウンドは、フェイントをかけ、相手をかわし、いちはやくいいポジションに飛び込むようにしてはどうですか。 |
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中学生:女性:2002/8 |
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難しいセンタープレーは知りません。 難しい、則、複雑ということになってしまうと思いますが、複雑なプレーは決まった時は、すごいなと思いますが、ディフェンスとしては、あまり怖くありません。次に同じことをされた時に実は対処しやすいし、また、複雑なプレーは時間がかかるし、スペースもないとできないので、ヘルプしやすいからです。 それよりは、単純な速いプレーの方が効果があると思います。一番いやなプレーは、もらって、はい、ターンシュートです。これが、決まり出すと、おさえようがないからです。ヘルプもしにくいです。さらに、ワンフェーク入れてターンシュート、フックシュート、リングに対して後ろ向きからのレイアップシュートなどが、速いプレーであり、有効であると考えます。あとは、1個ドリブルを使ったプレーを覚えれば完璧です。 1個1個のセンタープレーを覚える事も大事ですが、回りを見る力をつけ、ディフェンスに応じることのできる力も大事です。そういう練習もするべきです。
持久力に関しては、<体力編>を読んで下さい。 |
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中学生:男性:2002/8 |
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それは、練習中に、膝を曲げきれいに動けるように気をつけるしかないと思います。 |
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小学生:女性:2002/8 |
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ポジションを取る練習は、2002/5の所を読んで下さい。さらに、裏でもらうプレーも覚えるといいでしょう。ハイポストに出ていってチェックされたら、方向を変え、ゴール下に飛び込んで、ループパス(山なりのパス、ディフェンスの頭の上を越えるパス)をもらいます。 |
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中学生:男性:2002/8 |
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いいえ、ドリブルの練習もたくさんして下さい。ボール扱いがうまくなります。NBAの試合で、まれにセンターがドリブルで運ぶシーンが出てきますけど、とてもドリブルが上手です。まして、あなたはこれからバスケを始めるので、いろいろな基本練習をたくさんして下さい。 セットシュート、ジャンプシュートはもちろん、ターンシュート、フリースローの練習はポジションに関係なく必要です。 |
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中学生:女性:2002/8 |
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中学生:男性:2002/7 |
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センタープレーができるためには、次のような段階が必要だと考えます。
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大学生:男性:2002/7 |
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いいえ、どういたしまして。だれでもマイケルジョーダンのようになれるわけはないので、自分のいい所を生かすことを考えてプレーした方がいいですね。 |
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大学生:男性:2002/6 |
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瞬間的なスピードをつけるのなら、5mくらいの距離をダッシュする練習がいいと思います。1日5本〜10本ぐらいを、1週間に2〜3回でどうでしょう。 ジャンプ力に関しては、体力編を読んで下さい。 体の幅があるそうなので、台形内を動き回らなくても、ボールがもらえそうですね。足を大きく開き、ボールに対して正面を向くようにして、両手を広げ、相手にくっつくようにしていれば、ボールがもらえると思います。 |
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中学生:男性:2002/6 |
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繰り返し、質問してくれる子ですね。どんどん質問して下さい。私でよければ、いくらでも、お答えします。 ピボットの足が、床から離れる前に、ボールを手から離してドリブルしなければなりません。センタープレイで多いのは、次の2つです。
直すには、ひとりでボールを持って、突き出しの練習をしましょう。用は、ピボットフットが床から離れる前に、ボールを離せばいいのですが、選手には次のように指導してきました。「突き出した足が床につくときのくつの音と、ボールが床にぶつかる音とが、同時に鳴るようにしなさい。」 |
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中学生:男性:2002/6 |
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ゾーンに関してはチームでお約束を作るべきです。君はどこに立ってどういうプレーをすればいいのか、コーチと相談して下さい。そのうえで、次のパターンが考えられます。
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大学生:男性:2002/6 |
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君のいい所は何でしょう。体の幅があるかな?外打ちが得意かな?動きが速いかな?もぐりこむプレーが得意かな?自分のいい所を生かすようにすればいいと思います。またお便り下さい。 |
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中学生:女性:2002/6 |
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技をたくさん覚える必要はないと考えます。得意なプレーが3種類もあれば十分ではないでしょうか。技を覚えたら、次は、ディフェンスとの駆け引きができるようにならなくてはありません。次のことができるようにしましょう。
以上のことは、難しいことなので、たくさん練習する必要があります。 |
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中学生:女性:2002/5 |
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ドリブルなしのシュートとして
ドリブルを使ってのシュートとして
他に
フリースローも多くなるので、練習しましょう。 |
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中学生:男性:2002/5 |
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まず次の3つを行ってほしいです。
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小学生:男性:2002/5 |
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中でパスをもらうのは、もらう方も、入れる方も難しい技術です。技術のことは、他の所に出ていますので、読んで下さい。 囲まれたら、パスを返しましょう。囲まれてもボールを取られないようにする練習や、返すパスをカットされない練習も必要です。 |
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中学生:男性:2002/5 |
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ポジションに関係なく、基本的なセットシュートやジャンプシュートを時間をかけて練習しましょう。技術論をよく読んで正しいフォームで打つようにしましょう。汚いフォームでは、いくら練習しても無駄です。 面の取り方は、別に掲載されているので、読んで下さい。どうしてもディフェンスの前にでれない時は、ディフェンスの上を越えるパスを出してもらって、ディフェンスの後ろ側で、リングに近い側でもらう方法、「裏」といいますが、そういうプレーも練習しておきましょう。 |
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中学生:男性:2002/5 |
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中学生:女性:2002/4 |
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バスケの基本を身につけることです。私のホームページや、いろいろな本を読んだりして、基本とは何かを研究して下さい。身につけようとして下さい。 |
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高校生:男性:2002/4 |
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まずひとりで、ゆっくり、自分のしたい動きを何回も練習してみてはどうでしょう。 回りを見る力をつけることが必要なので、中でボールをもらったら、まず後ろを見るくせをつけるべきです。それから、相手のいない方を攻めたり、ディフェンスが囲みにくるようなら、パスを返すことができるようになるべきです。見る力がついてくると、ボールをもらいながら、相手の回りの状況がつかめるようになるので、ボールをもらった瞬間に、すぐシュート、ワンフェークしてシュートなどと、早いプレーができるようになります。 |
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2002/4 |
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オフェンスでは、センターがボールにさわる回数が多いチームが勝つという格言があるぐらい、センターがボールをさわる事が必要です。自分がシュートするにしても、パスするにしても、とにかく、センターがいい場所で、ボールにさわることは、セットオフェンスの第1の鉄則です。 |
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中学生:女性:2002/4 |
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考え方として、次のようなものがあると思います。
練習としては
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中学生:男性:2002/3 |
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場所としては次の3つ
もらい方としては
試合のことを考えましょう。最長10分ぐらい続き、1分か2分の休みがあって、それを繰り返す。10分間のハーフタイムがあったら、後半も同様。全部で1時間少々。中学生のバスケは、そういうものです。それだけの集中力を持てればいいのではないでしょうか。練習は1時間少々ではないでしょうから、休みをきちんと取って、集中すべき時は集中して練習することを心掛けて行えばいいと思います。 ゴール下のシュートは、ボールがボードにぶつかる場所を目指してジャンプするようにします。すなわちやや斜め前に、ディフェンスにぶつかるようにです。ただ、やりすぎて相手にどかんとぶつかるとオフェンスのファールです。また、わざと軽く押してもらいながらシュートしたり、わざとファールをしてもらいながらシュートする練習をすると効果があります。 |
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中学生:男性:2002/2 |
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センターのボールをもらってから、リングを後ろにしてでのフェークは、「ひねり」と「ひねりひねり」を教えています。例えば、左に顔と体をひねってリングを見て、右に回ってターンシュート…「ひねり」。さらに右にフェイントをかけて、左回りに回ってターンシュート…「ひねりひねり」。 |
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中学生:男性:2002/1 |
以上の基本の構えを作り、ゴール下での場所を確保する。この構えができれば、そのあとのシュートまでは、そんなに苦しくないと思います。 シュート以外に
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高校生:男性:2001/12 |
ボールをもらったら後ろを見て、ディフェンスがどこにいるか確認する。いないほうにターンしてシュート!。これが、基本技であるし、最強の技である。まずこれを練習しましょう。 |
中学生:女性:2001/9 |
中学生の女の子ですから、相手のセンターといえば160cmはあるでしょう。場合によっては170cmを越えるでしょう。そういう相手に対抗するには、
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中学生 男性 2001/4 |
後ろ向き両手ワンドリという技があるので練習しましょう。リングに後ろ向きで、両手でドリブルを両足の間に一回だけつきます。キャッチするときに移動して抜いていきます。 |
高校生 男性 2001/4 |
センタープレイは大きく2つに分けられます。 さて、2人が台形から離れないプレーをしたいのなら、ある程度プレーを決めて、ボールがここに来たら、2人はこう動いて、ここでボールをもらう。もらえなければ次にこうするなどど決めて、まずディフェンスなしで、パスに合わせて動く練習をします。慣れたらディフェンスをつけて、練習します。 |
2001/9 |
3人のどの程度動けるかによって変わるかと思います。 |
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