質問 バスケ 5 オフェンスの個人技術 |
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バスケットボールのいろいろな質問に、自分の考えを示します。5オフェンスの個人技術編です。 |
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<周りを見る力を養う、実戦的な練習方法>04/1 パス5対3…オフェンス4人が1辺5m位の正方形を作ります。その中心に、5人目のオフェンスを置きます。ボール1個を使い、5人でパスを回します。ディフェンスは3人で、動いてパスカットを狙います。初めは、どうしても、パスしたい人だけを見てしまうので、パスカットされやすくなります。ディフェンス3人とオフェンス4人をいっぺんに見るくせをつけます。必ずディフェンスがいない所があるので、そこにパスします。ボールを持っているときの視野の広さも必要ですが、パスをもらう前に、ディフェンスの配置を見ておくことも必要です。最初は、フェイントなしで、もらったらすぐパスという練習をします。練習量は多くなくてよいですが、少なくとも週に1回程度は練習するべきです。慣れて来たら、パスフェークを入れ、ディフェンスを振る練習をするのも効果的です。 ボール2個5人組パス回し…5人でハールコートを動き回ります。台形内に飛び込んだり、外側でパスをつないだりする動きをします。ボール2個を使い、すばやくパスを回します。動きながら常にボール2個を同時に見る必要があります。味方の動きも見ていないと、ぶつかりますし、パスもできません。パスをもらったら、体をリングに正対させます。ボールはシュートの構えをするか、ボールキープの位置、すなわち、肩の位置に持って行きます。その動きをしながら、周りをよく見て、素早くパスします。最初は全然できず、大混乱します。周りが見る力がついてくると、キャッチミスやパスミスがなく30秒間続けられるようになります。30秒たったら、2個のボールをシュートして、入ったら、ボールを見ながら、センターラインまでダッシュで戻って、ディフェンスの構えをして終わります。市で優勝をねらえるチームの場合は、この練習が、上手にできます。5人の動き、ボールの動きがめまぐるしく、変わります。 |
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<ディフェンスを振り切って、ボールをもらうための基本的な動き>
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:トラベリング 中学生:男性:07/7/30 |
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どういう場面で、なぜトラベリングになっているのか、研究します。ボール1個用意して、それを直すだけの練習をします。たとえば、ボールをもらってからドリブルする。それだけの練習をします。チームでもそういう基本的な練習をするべきです。 |
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レイアップ シュート:中学生:男性:07/3/26 |
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パスしようとするのは悪くありません。ただ、シュートに行こうとする気持ちも大事です。両方常に考え、相手の動きを見ながら、ぎりぎりで判断して、シュートかパスにします。あなたは、最初から100%パスしか考えていないのではないでしょうか。そこが、先生には物足りないと考えているのだと思います。 |
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速攻 中学生:男性:06/10/10 |
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無謀です。やめるべきです。1対2になっても、抜ける時もあるでしょうし、めちゃくちゃに打ったシュートが入る時もあるでしょうし、ばかなディフェンスがファールをしてくれる時もあるでしょうし、残り1秒で負けているなら勝負するべきであると思いますが…。いいチームの条件として、ばかなプレーをしないというのがあります。 |
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ボディバランス 高校生:女性:06/8/13 |
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体を回転させる練習は必要です。特にセンターは特に必要です。以下2種類を練習するといいと思います。アップの中に入れて、毎日のように練習するといいでしょう。
上の練習とは別に、首と胴体を別々に動かす練習もします。両足で軽くジャンプして両足で下りる。その時に、首だけ後ろを向くようにします。逆に、体を180度回転させ、首は前を見たままで下りる事もします。 首と胴体を別々に動かすというのは、体の使い方において、大事な技術だと思います。 |
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中学生:男性:06/1 |
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周りを見る力がたりないという事です。見えていないから、次何をしようか、何をしなくてはいけないか、という、アイデアは浮かばないのです。周りが見えていれば、その時に最適なプレーを選択することができるし、状況の変化にも対応できるはずです。 |
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30代:女性:06/1 |
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周りを見る力が不足していると思います。動きながら、コート全体を見る能力をつけなければなりません。つける方法は、このページのいろいろな所に書いてありますので、探して下さい。 |
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フェイク 中学生:男性:05/9 |
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そういうフェイントはありません。 サッカーの有名選手にマラドーナという人がいます。ワールドカップの対イギリス戦で、ひとりでディフェンスを5人抜いて、シュートを決めたシーンがありました。もちろん細かいフェイントを入れているのですが、根本的には、そういうフェイントうんぬんより、相手の逆をつくプレーの連続で抜いていくのです。外から見ていると、やけにあっさり抜かれるのです。スローモーションを見ると、ドリブルのコースに出ようとして、左に足を1歩踏み出そうとした瞬間に、その人の右へ、ボールをつっつくのです。次の選手が何か対応しようとして動き出す瞬間に、その逆にボールを移動するのです。それが、究極のフェイントだと思います。 バスケで言えば、もちろん細かいフェイントを入れていいのですが、相手がシュートチェックで伸び上がった瞬間に抜くとか、動いている状態から止まろうとした瞬間に、逆にスピードアップするとかです。相手の逆をつくためには、相手の動きをよーく見ることと、その動きの逆をつけるだけの、こちら側の動きの柔軟さが必要です。 こういう動きをすると抜けますよというフェイントはありません。相手の動きをよく見て、相手の逆をつく動きをすることをねらいましょう。 |
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中学生:男性:05/9 |
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君たちのチームでどういう風に「流れる」という言葉を使っているのかがわかりません。私は、ボールから近い所から、やや遠い所へ移動しなさいという意味で、使います。そして、ボールの近い場所をあけて、他の人がそこに入ってくるスペースを作りなさいということです。いったんスペースをあけたら、もう1回自分がそこに飛び込んでいくプレーもあります。 |
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30代:女性:04/11 |
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どんな練習でも、工夫したものは、効果があります。また、ただ練習するよりは、いろいろな事を意識して行うことの方が、効果的です。 |
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フットワーク 20代:女性:04/9 |
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大切です。体を上手に動かす訓練は必要です。 |
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周りを見る 中学生:男性:04/8 |
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パスをもらったらまずゴールをみろは、基本中の基本ですので、必ず実行すべきことです。さらに、パスをもらうときに、ボールだけを見ているのではなく、チラッとディフェンスの動きを見つつ、ボールキャッチできるようにします。そうして、ボールをキャッチする時には、次のプレーをある程度決めておくのです。ボールをミートする時に、ちらっとディフェンスを見る練習もします。それが、「3種類を選ぶ練習」です。3種類とは、シュート・パス・ドリブルの事です。 |
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あたりの強いディフェンスに対して 高校生:女性:04/7 |
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まず、自分が持っているボールを取られないようにすること。そのためには、ピボット技術が必要です。練習しましょう。逆に、ガチャガチャあまり動かないで、相手に対して半身になって、あまり動き回らず、ボールをキープして、周りを見るプレーも有効です。それでもだめなら、後ろ向きになってボールキープする方法もあります。相手が激しく動いてきた時に、逆にこちらがじっとすると、ディフェンスはいやなものです。 次に、ディフェンスに接近された状況からドリブルする技術を覚えます。横の方に行ってしまうドリブルだと、ディフェンスの思うツボなので、回り込んで、縦にリングに向かって抜いていくドリブルをします。ディフェンスは接近しているので、1歩か2歩で、ディフェンスの真横から後ろに抜けるはずです。 パスは、前の方にぐっと踏み込んでパス、ジャンプしてパス、後ろに逃げてパス、などを使います。 パスチェックがきびしい状況でのボールのもらい方は、もちろん練習します。 |
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ピボットフットとは 高校生:男性:04/4 |
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私です。ルールブック英文版では、 A pivot is when [ a player / who is holding a live ball on the court ] steps / once or more than once / in any direction / with the same foot, whilst [ the other foot, called the pivot foot, ] is kept at its point of contact with the floor. whilst 以下は、「ピボットフットが床についている間に、」 |
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20点取る 高校生:男性:04/3 |
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動いて行って、パスをもらって則、ポーンとシュートというのが、いいと思います。そういうプレーがディフェンスにとって最もおさえにくいプレーです。短い距離をすばやく動き、急激に止まり、まっすぐ上にジャンプして、フォームをくざさずに打つ練習をまずしましょう。最初は、ボールなしで、動きだけ行いましょう。前に動く場合、横に動く場合と、両方練習します。次にパスしてもらって、同じことを練習します。その時、ゆるいパスではなく、きちっとした強いパスを出してもらわないと、練習になりませんので、パートナーにちゃんと要求しましょう。 あとは、ディフェンスの穴を見つける練習、どこにどのタイミングで動けばいいのか研究しましょう。そういう事ができるようになったら、返し技も練習しましょう。同じような動きから、1回シュートフェークを入れて、さらにジャンプシュートでもいいし、シュートフェークからワンドリジャンプシュートでもいいし、ドリブルインでもいいですね。 |
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ドリブルなし3対3 高校生:男性:04/3 |
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ドリブルを使った後、ディフェンスの強いプレーシャーを受けた状態でパスをしなくてはいけない場面は、試合中によくあります。そこで、パスミスを繰り返しているようだと、勝ち目はありません。そういう状況でも、ミスなくパスする練習です。 もうひとつは、セットオフェンスで、パスによる攻撃が有効であるので、そのための練習です。パスによって、ある程度ディフェンスをくずしておいてから、1対1をしかけると、オフェンスの勝つ確率が増します。ボールが移動すると、ディフェンスはとても守りにくいのです。逆に最初からドリブル1対1だと、ボールの位置は変化しないので、ディフェンスとしては、楽です。ヘルプに行きやすいし、そのあとのスクリーンアウトやリバウンド、さらに速攻へのつなぎの動きが簡単になります。したがって、パスによって、ディフェンスをくずす練習をする必要があります。けれど、パスするごとにパスカットされる危険性も増すので、しっかりパスし、またパスを受ける練習を繰り替えしすることが大事です。そのために、ドリブルなし3対3は、有効であると思います。 さらに台形内でボールをもらって攻める練習にもなります。特に、ディフェンスに体をくっつけ、ボールをもらういい練習になります。これは、センターのみならず、フォワードもガードも身につけておいてほうがいい技術です。 |
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高校生:男性:04/3 |
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質問者がよく考えているのはわかりますので、なんとかお答えしたいと思いますが、もう1歩、どういう場面かはっきりしないので、もう少し具体的に質問して下さい。 |
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重心移動 高校生:女性: |
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足を肩幅より少し広く開き、膝を十分に曲げます。左膝をより深く曲げ、右膝をやや伸ばします。上半身全体を、左膝の上の方に移動させます。これで、重心は左の方に移動しました。右足を床から離しても、左足だけで立っていられるののら、重心は左足の上に完全に乗っていることになります。 |
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ドリブルなしの3on3や4on4 中学生:女性:04/3 |
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エンドスローインからオールコートで、ドリブルなしでボールを運ぶ練習だとして回答します。ボールに対して横にいる事が多いプレーヤーを「1列目」、縦の位置関係にいる事が多い(ボールよりリングに近い方にいる)プレーヤーを「2列目」と呼ぶことにします。1列目の動きと2列目の動きは少し違うので、別々に解説します。 1列目の基本的な動きは、ボールが自分の横にある時は、
ボールと自分の位置が近すぎるときは、1の動きをする前に、少し開き気味に走っておいてから、斜めに切れ込むといいです。 以上のような3種類の動きをしてもパスをもらえないときは、もう少しリングにおしこんでおいてから、単純にボールに向かってミートすると、たいていもらえます。どうしてもパスがもらえないときは、ボールを持っている人の真後ろまで行って、パスをもらうこともあります。 2列目の選手は、
以上の動きは、体が大きい選手がやる事が多いです。最初は、ボールにあまり近すぎないようにします。10mぐらいかな、離れておきます。他に、1列目の選手も動いてきますので、ぶつからないように注意します。 |
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ドリブルイン&ロール 20代:男性:04/3 |
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首と胴体は別々に動くので、それを使います。リングに対して体が後ろ向きになる時に、首だけを先にくるっと回してリングを見るようにします。場合によっては、逆に顔だけを動かさないで、リングに向けておくケースもあるかもしれません。とにかく、体は後ろ向き、顔はリング側に向けるという状態を作ります。それからシュートにもっていきます。 基本練習として、首と胴体を別々に動かす練習もします。軽くジャンプして90度、180度、270度、360度と空中で回転して下りて来ます。そのときに、首をよりたくさん回転して、胴体の向きとは別の向きに顔の向きをして下りるようにします。または、顔の向きを止めたまま、胴体だけ回転させる練習をします。全部で1分もあれば、練習できます。あんまりやると目がまわって気持ちが悪くなります。 質問者は3点シュートが得意だそうで、まずそれを生かす事も考えたほうがいいと思います。 |
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パスチェックされて 20代:男性:04/3 |
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逆にディフェンスにぴったしくっつくのも1つの手です。センターが台形内でもらうのと同じ方法です。ディフェンスの真反対の所にパスしてもらえれば、カットされないはずです。 |
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密着マークされて 20代:男性:04/2 |
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抜きに行ったほうがいいと思います。密着されて、オフェンスが逃げ腰になり、パスだけねらっていると、ディフェンスはどんどん有利になると思います。密着されたら、足を1歩出してドリブルをつき、ディフェンスの押しに負けないように、ゴールに向かってドリブルしようとすれば、簡単に抜けますので、そういうプレーをした方がいいと思います。 |
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フェイント・フェーク 高校生:男性:04/2 |
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フェイント・フェークや抜く事に関して、このページに複数にわたり載っていますので、読んで下さい。 フェイント・フェークは難しいです。フェイクの形だけをまねするのは簡単ですが、試合で自由に使うのは難しいです。ミニバスの経験のない中学生にとって、フェイント・フェークが使えるようになるのは、上級コースです。中学3年生になって、やっと使えるようになるぐらいです。根本的には、ディフェンスの動きが見えないとだめだと思います。ディフェンスを細かく見ていれば、相手のねらいがわかる時があるし、相手のディフェンスのずれが生まれているのがわかるようになるので、そういう所を突いていけるようになるといいと思います。 |
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ペネトレイト 中学生:女性:04/2 |
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penetrate 「中に入る」です。普通、ドリブルインで台形の中に入ってくるプレーを言うようです。 |
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1対1 高校生:女性:04/2 |
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シュートが打てるのなら打てばいいと思います。ディフェンスが近いようなら、ピボットから抜けばいいと思います。シュートも打てない、抜くこともできない位置にディフェンスが正確にいるのなら、それはディフェンスの勝ちです。 |
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速攻の時の1対1 中学生:男性:04/2 |
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常識的には止まって、外からジャンプシュート、または、止まってシュートフェークからステップインでしょう。どうしても突っ込みたいなら、ワンステップでレイアップシュートや、フックシュート(左右どちらでも)を使えばいいと思います。 |
周りを見る力 中学生:女性:01/9、03/5,04/1 |
<視野>回りを見る力。いい選手になるためには、絶対必要。 <練習中>以下の事を注意すること。
<試合中> 以下の事を注意すること。
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周りを見る力 中学生:男性:02/7、03/5,04/1 |
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以下3種類をアップの中で練習するか、自分自身でひとりで練習しましょう。1分で、できます。
ひとつひとつの練習で周りを見ることを意識しましょう。例えば、
他の人が練習している時に、練習している人全員をいっぺんに見る練習をする。できれば、自分のポジションの近い所で見るようにすると、さらに効果があると思います。 |
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視野を広く 高校生:女性:04/1 |
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おもいついた練習をすべてやればいいのではないですか。時間はたっぷりあるはずです。 10人全員が今どこにいるのか、どちら向きに動いているのかがわかるようにします。そうすると、今はあそこにパスするべきだとか、ディフェンスのあのポジションはおかしいとか、わかるようになるはずです。 |
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2対1 高校生:男性:03/12 |
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アウトナンバーになったら、ボールを持っている人がシュートまで持ち込もうとすればいいです。どうしてもシュートできないときだけパスすればいいのです。ただし、すぐパスすれば1対0になるなら、その方がいいです。パスしても2対1にしかならないのなら、最初に言ったように、ボールを持っている人がシュートまで行こうとした方がいいです。 |
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ファールをもらう 中学生:女性:03/12 |
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ファールをもらう練習をする時間があるなら、ドリブルインからのレイアップ、止まってからシュート、ドリブルインからのパスを練習した方がいいです。 |
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中に切り込む 高校生:男性:03/12 |
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中に切れ込んでシュート、中に切れ込んでパスのどちらがいいのではなく、切れ込みながら当然シュートをねらいつつ、相手のディフェンスの動きを見るのです。相手の動きによって、シュートが打てれば打てばいいし、無理ならパスすればいいのです。 |
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ダブルチームをされたらどうやってピボットをするんですか? 中学生:女性:03/12 |
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まずダブルチームしにくる所でパスする事をねらいます。されてからパスするのは苦しいからです。されてしまったら、まずできるだけ逃げるピボットをします。ボールもなるべく2人から遠い所へ持っていきます。ディフェンスはさらに詰めて来るでしょうから、そこを見計らって、2人の間を割って足を踏み込んでからパスします。 |
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ドリブルイン 高校生:男性:03/12 |
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横にいるディフェンスが手の届く所まで寄って来ているということですから、そこは無理してドリブルインするのではなく、フォワードにパスを返すプレーがいいと思います。フォワードはエンドライン側にずれてパスをもらって1対1か、3点シュートラインの外にいて3点シュートをねらうか、どちらかが基本的な動きでしょう。 |
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エンドスローイン 中学生:女性:03/12 |
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シュートを決められたあとのエンドスローインだと解釈して説明します。以下、鉄則
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抜く 高校生:男性:03/12 |
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相手の動きをよく見ることです。相手が自分の動きに対してどのように反応しているのか見極めて下さい。そして、逆をつく! |
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高校生:男性:2003/8 |
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バスケは1対1コンテストではありません。1対1をしかけると行っても、当然1対5になるわけだし、場合によっては味方がじゃまになることもあります。それは、あたりまえの事です。ドルブルでつっこめば、2人目、3人目のディフェンスが来るのがあたりまえです。1対1だけを考え、自分の周り半径2mぐらいだけを考えているバスケでは、だめです。 |
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スローイン 中学生:女性:2003/8 |
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基本的に5秒間、がーと動き回る。どっかで、ディフェンスの隙ができるはず。1回動いてダメだと、すぐ止まってしまうのはよくないです。 スクリーンを使う方法があります。ただし、スクリーンを使わないで、ひとりでもスローインのボールをもらう力をつけるべきだと考えています。さらに、2人につかれても、もらえるだけの力をつけるべきです。
以上、ボールをもらうタイミングは4つ。1秒ごとにてきぱきと動かないと、5秒オーバーになってしまいます。 ボールをもらう最強の方法は、ボールミート、次が、ディフェンスに自分の体をつけてボールをもらう方法。 |
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中学生:男性:2003/8 |
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毎日のように、ディフェンスなしで、リバウンドからのゴール下シュートを練習しましょう。連続3本*左右とか、連続10本などです。次にゴール下のバトルロイヤルをしましょう。3人組で練習します。全員敵です。2本先に決めた者が勝ちです。次の人と交代できます。 ポジションがどうのこうのという事に縛られすぎています。ポジションに関係なく、ゴール下のシュートの練習も大事、ロングシュートの練習もするべきだし、センターだってドリブルがうまい方がいいのです。オフェンスシステムは、選手の得意なプレーを生かすためにどうしたらよいかを考えて決めるものです。システムに選手をあてはめるものではありません。基本的に、君の得意なプレーを生かすことを考えればいいのです。ただ、リバウンドは君が言ってね、とか、中のプレーを少し多くしてねとか、君は外のプレー半分、中のプレー半分ね、とか、そういう風に、チームとしてのお約束を決めていけばいいのです。 |
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ハイポスト 小学生:男性:2003/8 |
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<1>いいと思います。ボールミートしましょう。 |
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抜く 中学生:男性:2003/8 |
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抜いたあとの事を考えておくこと。自分以外の9人の配置をよく見ておくこと。試合では、1対1で抜いたあと、そのままりングまで簡単に行けることは少ないので。 |
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3対2 中学生:男性:2003/8 |
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アウトナンバーになったら、基本的に、ボールを持っている人がシュートまで持っていこうとしたほうがいいです。パスすることによって1対0が生まれるのなら、パスした方がいいですけど。3対2なら、ドリブルでフリースローラインをちょっと越えた位置まで持っていって、ジャンプシュートがいいと思います。リングまで3mから4mの距離なので、シュート率が高くなります。そこまで行けない、またはシュートカットされそうになったら、開いている人になんとかパスすれば、ノーマークでシュートできるか、2対1になるはずです。 |
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ボールハンドリング 2003/8 |
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中学生:女性:2003/6*くっつかれた時に抜く* |
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高校生:男性:2003/5*膝* |
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曲げるべきです。 |
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中学生:女性:2003/2 |
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走りすぎだとは思いません。バスケに限らず、サッカーでもラグビーでも、強いチームは相当の走り込みをしているようです。最後は走る力の差で勝敗がつくと言っても過言ではありません。 次の2種類の基本的なボール運びのプレーがあります。
以上、ドリブルなしでボールを運ぶ練習をするべきですが、現在8秒ルールなので、試合中はパスを主体にしてもどこかでドリブルを使うことになると思います。 ドリブルが試合中怖くて使えないというのは、練習が悪いのであって、それは練習しているうちにはいらないと言えます。どんな技術でも、試合に使うために練習するのであって、試合に使えるように練習するのを練習と言うのです。ドリブルなら、ディフェンスがどこにいるかを想定してどこにボールをつくかを考えてドリブルするべきです。ひとつひとつのドリブルの技術にしても、これはディフェンスがどこにどのぐらい離れている場合に使える技術なのかを考えなくてはいけません。さらに、ドリブル中に相手にボールを取られないような体の使い方を身につけなくてはなりません。 |
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フェイント・フェーク 中学生:女性:2003/2 |
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どの本にも出ているような基本的なフェイントしか知らないし、教えてきてませんので、特に教えることはありません。 ディフェンスが何を押さえにきてるかを感知して、その通りにすると一番フェイントがひっかります。シュートを押さえに寄ってくるなと感じたら、シュートフェークすると、ひっかります。特にディフェンスがあわててシュートチェックに来たときはひっかります。 他に、ディフェンスの動きを見て、自分のモーションを途中で変更できるようになると、いいです。シュートを打とうとシュートモーションをし出した。ディフェンスが来てシュートカットされそうだなと感じたら、途中でその動きをやめて、他の動きに変えます。そういうことを意識して練習するとできるようになります。 抜くときは、ディフェンスのずれを作らないと抜けないので、ボールをもらう時に、ディフェンスが左右・前後に正しい位置からずれるようにします。右に20cmぐらいずれていたら、左に抜けばいいわけです。右にずれている時に、わざと右に行くふりをして、ディフェンスを右にずれたままに固定して、左に抜くという技もあります。 ボールをもらってから、ディフェンスと向き合って、はい1対1をやりますよというフェイントもありますが、なかなかひっかってくれません。ボールをもらった瞬間に勝負するか、ワンフェーク入れて勝負するかぐらいが有効です。 |
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中学生:男性:2003/2 |
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チームの他のメンバーを聞かなければ答えられません。ただ、フォワードとオールラウンダーはたいして違いはありません。どこのチームのフォワードでも、ガードを助けにいくし、中のプレーもすることが多いものです。 |
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20代:男性:2002/8 |
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先についた足を1の足、あとについた足を2の足と言います。ピボットの軸足は、1の足でしか、できません。2の足を軸足にしたら、トラベリングです。 基本練習として、ボールなしで、回転することをします。左足を軸にするなら、左足の親指のつけねを中心に、90度ずつ、180度ずつ、270度ずつ、360度ずつ、前回りと後ろ回りをします。膝を曲げ、重心を低くすること、くつの底は床につけたままピボットすること(靴の底が床から離れ、靴の横の部分でピボットするのはよくない)、回転するときにいったん両足の膝と膝を近づけてくるっと回転し、そのあと、足をその角度の方向に伸ばすことなど、注意します。 360度のピボットは試合では使いませんが、回転する技術を高めるために練習します。ですが、私の教え子で、このピボットを得意とし、相手を抜くときに使った選手がいました。相手が、あれっと戸惑っているすきに、抜いてしまうのです。 次に、ボールを使って、次の3種類を練習します。ボールをキープする場所、ボールを移動する場所にも注意します。
また、次のようなピボットも特別に練習しておくと、有効です。
実戦的な練習として、2人組ボール1個で、オフェンスとディフェンスに分かれ
以上の練習は、必須項目です。相手にプレーシャーをかけられても,ミスが少なくなります。さらに、ディフェンス2人に対してオフェンス1人で、ボールキープや抜いていく練習もします。 |
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小学生:女性:2002/4 |
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トラベリングするパターンは
ストップする方法は
練習する方法は
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中学生:女性:2002/9 |
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突き出しだけの練習をしましょう。左足ピボットフットなら、右足を出して、右足が床につくときの音と、ボールが床にぶつかってドンと鳴る時の音が、同時になるようにします。膝を曲げ、低い姿勢で練習しましょう。左足ピボットフットで、
以上、右足ピボットフットでも練習します。 |
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中学生:男性:2002/12 |
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中学生:男性:2002/12 |
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自分の体験談を書きます。
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中学生:男性:2002/12 |
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ドリブルなしボールキープの1対1、1対2や、ドリブルなしでパス2対2、はさまれている状態からのパスなどの練習が必要です。細かい技術は、このページに出ていますので読んで下さい。 |
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中学生:男性:2002/12 |
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練習するべき事は
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小学生:男性:2002/12 |
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君のバスケットボールに対する姿勢はとてもいいと思います。特に頭を使っているところが素晴らしい。 周りを見る力をつける練習は、このページにたくさん出ていますので読んで下さい。 |
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中学生:男性:2002/12 |
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シュートフェークしかないと思いますけど。フェークしてステップイン、もぐりこんでレイアップシュート、フックシュート、フェイドアウェイなどかな。ただ、一番重要なのは、プレーしながら相手の動きをよく見ることです。相手が見えていないからカットされるのであって、よく見ていればこれはシュートカットされるなとわかるはずです。わかったら、シュートしなければいいのであって、フェークし次のプレーにもっていけばいいし、パスしてもいいわけです。 |
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中学生:男性:スピンムーブのコツを教えてください |
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胴体よりも早く首をひねり顔を先に回すこと、さらに、首よりも早く進みたい方向に目玉を動かすこと、かな。 |
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小学生:女性:2002/11 |
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ロール roll 回転する バスケでは、後ろ周りをすることを指すことが多いです。 |
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中学生:男性:2002/11 |
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積極的に抜いていくべきです。スピードの出ている選手を止めるのは難しいからです。ドリブルフェイントが使えるといいですね。相手がゴール下にさがるようでしたら、止まってジャンプシュートがいいと思います。 |
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中学生:女性:2002/11 |
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それはちゃんと先生に聞きましょう。「スクリーンのやりかたがわからないのですけど…」、「練習の方法がよくわからないのですけど…」。 |
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中学生:男性:2002/10 |
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バスケは身長が高い方が圧倒的に有利です。見た目以上に、身長の差のハンデは大きいものです。5cm違えば、大きい方が圧倒的に有利です。10cm違えば、小さい方はお手上げです。負けるのを覚悟で一生懸命プレーするしかありません。 大学時代に、190cmの先輩とよく1対1の練習をしてもらいました。私は169cmで、20cm以上違いました。まずジャンプシュートを打つのは無理でした。フェイントをかけ、抜いて、レイアップにもっていっても、上でたたかれるのがおちでした。バックシュートやフックシュートを打つと、何本かはカットされなかったように記憶しています。 |
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中学生:男性:2002/10 |
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パスをもらったとき、ディフェンスが体を密着させてビッチリついてきたら、
ボールキープの方法は、2002/9の所を見て下さい。抜くときは、
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中学生:男性:2002/10 |
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バスケのポジション別の特殊技能というのは、少ないと考えています。バスケのほとんどの技術は、だれでもできなくてはいけないものであると考えています。そういう意味で、最近のポジションを過剰に意識した考え方は賛成できません。即ち、だれもがオールラウンダーになるよう練習すべきです。特に中学生はそうです。もちろん、その中で、センターは中のプレーが多い、ガードにはボール運びの中心になってほしいなどと、そのポジションに応じた重要度は違ってくるとは思いますが。 |
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中学生:男性:2002/10 |
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どうすればいいと思いますか。君が思いつくことはありませんか。 |
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高校生:女性:2002/9 |
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ディフェンスから言うと、相手に簡単に抜かれない、簡単にシュートも打たれない場所があって、その誤差は10cmぐらいという感じです。オフェンスがボールを持ったときに、ディフェンスはその場所にジャストで構えることができると、抜かれないし、シュートも簡単にうたれないわけです。 逆にオフェンスから言うと、その場所からずれているディフェンスを攻略するのは簡単なわけです。左に少しずれていたら、右に抜く、少し離れていたらシュートを打つ、くっつきすぎていたら、ピボットして抜いていく、そういうディフェンスのずれを見抜く力を養うべきです。 ディフェンスの手渡しパスから1対1を行います。ディフェンスはわざとずれを作ります。左にずれて構えたり、離れて構えたりします。そのずれを見抜いて対応する練習をします。 左にずれている時に右を抜いていくわけなので、ディフェンスはあわてて右に場所を修正してくるはずです。そこで、右に行くよとフェイントを入れ、ちょっと止まって、あら行かないのかなと思わせて、右に行くという技が出てきます。 さらに、左にずれている時に、わざと左に行くフェイントを入れ、そのずれを修正させないようにしてから、右に行くという高度な技もあります。 離れていたらシュート、近づいて来たら抜くというのは、基本中の基本ですが、1対1が上手な選手は、その見極めが本当にうまいです。ちょっとでも離すと、すかさずシュートを打ってくるし、ちょっとでも近づきすぎると抜いてきます。ちょっとというのは、ほんと10cm刻みの誤差です。 |
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高校生:女性:2002/9 |
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オフェンスに変化をつけたい気持ちはわかりますが、たくさんのパターンを覚えても、実際の試合ではあまり使えません。それよりは、パターンは少なくてよいので、ディフェンスとのかけ引きを覚えた方がよいと思います。ディフェンスのずれを見つける力を養う、ディフェンスのずれを作る方法を養うほうが、実戦に役に立ちます。 |
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中学生:男性:2002/9 |
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「3種類を選ぶ練習」パスをもらう時に、ボールだけを見るのではなく、ディフェンスの動きを見る必要があります。そのための予備練習です。チームが強い時は、この練習をよくしました。 台形の下底の両端にボールを持って並びます。1番最初にプレーする人だけボールを持ちません。コーチは台形の下底の真ん中に立ちます。1番最初にプレーする人がフリースローラインまで飛び出して行って、逆側の下底の端に並んでいる人からパスを受けます。走って動いていく時に、コーチが手で合図をします。その合図に従って、選手は、シュートかパスかドリブルインをします。コーチがリングを指したらシュート、床を指したらドリブル、パーの合図をしたら、コーチにパスをして、すぐカットイン、リターンパスを受けてゴール下シュートをします。次は、逆側にいた人がフリースーラインまで行って、同じ練習をします。 3種類を選ぶ時、もらい足も変えるとさらによいでしょう。シュートならシュート足、パスならジャンプストップ、ドリブルインなら1歩で止まって、2歩目ですぐドリブルイン。 慣れてきたら、コーチではなく、自分のすぐ後ろに並んでいる人に合図をしてもらってもいいでしょう。 応用コースとして、コーチの合図どおりのフェイントを入れて、別の違うプレーを選択するのもいいですよ。 この練習で、ボールをもらいに行くとき、ディフェンスを見る習慣をつけます。次に、いろいろな1対1の場面で、本当にディフェンスを見ながら動いているかチェックします。 |
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中学生:男性:2002/9 |
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相手と面と向かい合って、はいフェイントですよ、と言われてもなかなかひっかりません。ボールをもらった瞬間に入れるワンフェークが最もひっかると思います。あとは、ディフェンスの動きをよく見ることですね。ディフェンスの動きの関係なくフェイントをしても無意味です。 |
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男性:2002/9 |
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自分の持っているボールを取られないようにするためには、
どの場合でも、首をひねって、ディフェンスの方に顔を向けて、相手をよく見る必要があります。 以上4種類は練習しましょう。他にピボットの練習、ドリブルなしボールキープ1対1の練習、1対2の練習をしましょう。 |
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中学生:女性:2002/8 |
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まず、
ボールのもらいかたの基本は次の3種類
他に、センタープレーのように、ディフェンスに自分の体をくっつけて、カットできないようできないようにさせてから、ボールにとびつく方法があります。 |
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中学生:男性:2002/8 |
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フェイントのことや、抜くことは、このページに出ていますので、ひととおり読んで下さい。 |
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中学生:女性:2002/8 |
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大学生時代に、169cmの私が、190cmの先輩と1対1の練習をよくしてもらいました。相手は1歩の歩幅が広いので、抜けたなと思っても、すぐ追いつかれてしまうし、完全に抜けてシュートにもっていっても、上でたたかれるという感じでした。こりゃだめだなということで、まずとにかく抜くためには、細かくたくさん動き回ろうと思いました。運動量で勝負するしかないと思いました。抜けた後のシュートのタイミングは、1歩でクイックで打ったり、3歩になりそうなぎりぎりで打ったりしました。単純なレイアップだけでなく、フックシュートやバックシュートにもっていったりしました。右手から左手に持ち替えてレイアップということもしていました。30年近くも前の話ですけど。 |
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中学生:男性:2002/8 |
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1対1の練習で強くなってもそれだけでは、試合に役立てることはできません。試合では、自分以外の9人が、今どこにいて、どういう動きをしているのかを常にチェックする必要があります。そういうことが、できていないと、有効な1対1はできません。 |
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高校生:女性:2002/8 |
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いくつかポイントがあると思いますので、以下書きます。
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中学生:男性:2002/7 |
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まず、シュート力をつけましょう。 |
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中学生:男性:2002/7 |
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抜くタイミングは
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高校生:男性:2002/7 |
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こういうことは、よくあります。周りが見えていないのが、一番の原因だと思います。試合は1対1ではないので、ヘルプが来て、1対2になったり、場合によっては、味方がじゃまになることもあります。コート場の10人がどこにいるかを常に把握することが必要です。敵・味方、だれがどこにいて、どういう風に動こうとしてるかを把握したうえで、1対1をしかけるチャンスをつかむことが必要です。 |
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中学生:女性:2002/6 |
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ガード…ボール運びやパス回しの中心になる。ドリブル力・パス力が必要。できれば、ドリブルインからのシュート力、3点シュート力があれば、なおよろしい。 フォワード…得点を取る。センターにパスを入れる。 センター…台形の中でボールをもらい、シュートする。または、パスをさばく。 |
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小学生:男性:2002/6 |
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台形の中に飛び込んでいってパスをもらう動きです。パスしたらすぐ走り込むのが、まず基本でしょう。そういうプレーをしてみてはどうですか。 |
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中学生:女性:2002/5 |
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無理矢理のプレーは、要するに周りが見えていないという事だと思います。周りの状況を見て、そこはパスだよ、そこはドリブルで突っ込むべきでないというところを、君の場合は逆のプレーになってしまうことが多いのではないでしょうか。周りを見る力をつけるのは、難しいです。頭の中身を変えないといけないからです。変える方法は、このページのいろいろな所に出ていますので、読んで下さい。他の選手が練習しているときに、コート全体をいっぺんに見る練習、10人の動きをいっぺんに見る練習をするといいですよ。10人の動きが見えてくるようになれば、あそこは、パスした方がいいよ、とか、あそこはシュートだな、とか、わかるようになります。 |
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中学生:女性:2002/5 |
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ディフェンスをどう振り切ってボールをもらいにいくかということでしょう。
振り切ってもらう他に、オフェンスがわざとディフェンスにくっついてボールをもらう方法もあります。 |
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中学生:男性2002/5 |
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使ったことがないので、わかりません。 |
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中学生:女性:2002/5 |
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ボールをもらってから判断を速くするなんて、だれにもできません。ボールをもらう前に、9人の動きをよく見ておいて、ボールをもらったら、こういうプレーをしようと9割方決めておきます。決められない時は、ボールキャッチ、ボールキープ、正面を向く(リングの方に体を向ける)、周りをよく見るという手順で、ゆっくりプレーします。あらかじめ、周りがよく見えて、9割方プレーが決めることができたときは、そのプレーをします。 周りを見る力をつけるには、5対5で動いている時に、体をなるべくリングの方に向けるように気をつけるとか、中や逆サイや常に意識して動くとか、チームの中心選手が今どこにいるかを考えながら動くとかすることが必要です。また、他の選手が練習しているときに、10人の動きをいっぺんにみる練習をします。フォワードならコートの横から見るのがいいでしょう。なれてくると、あそこであのタイミングだったらシュートだよねとか、ドリブルインしたほうがよかったよねとか、わかるようになります。 |
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中学生:女性:2002/5 |
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見方の動きをよく見ることしかないと思いますが。周りを見る力をつける方法は、いろいろありますが、ひとつ、コートの外にいるとき、他の選手が練習しているときに、いっぺんに10人の動きを見る練習をするといいですよ。 コートの中で動いている時は、体をなるべくリングに向けるよう向けるよう意識しながら動くようにすると、自然にコートを広く見えるようになります。へたな選手は、体がリングと反対側を向いていることが多いものです。体の下半身が外を向いていても、体の上半身や、首だけでも、リングの方に向けようと意識しながら動くようにしましょう。 得点するパターンは、
1番と5番が最強のプレーです。多くの時間をかけて、練習しましょう。 |
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中学生:男性:いいフットワークを教えて下さい |
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フットワークのねらいとしては、
以上5種類を区別して、ねらいをはっきりさせて練習しましょう。具体的には、バスケットボール練習メニューを参考にして下さい。 |
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男性:2002/4 |
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ドリブルがあるなら、抜くべし。ディフェンスが密接しているのだから、ピボットして1歩で抜けるはず。どんどん抜きましょう。それを怖がって、パスだけになったら、ディフェンスの思うつぼ。どんどんディフェンスは、プレッシャーをかけてきます。ただし、2人目のディフェンスが自分の近くに、ドリブルの先にいるときは、ドリブルカットされやすいので、注意! |
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高校生:男性:2002/4 |
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単純に、膝が曲がっていないということです。特にボールを持っている時の姿勢を自分でチェックしてみましょう。膝が曲がっていますか。膝と腰を結ぶももの上面が床に対して、45度ぐらいになってますか。まっすぐに立っているときよりも、おへその位置を10cm〜15cm下げます。 |
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中学生:男性:2002/4 |
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何種類も覚えるより、2〜3種類の得意技を持っている方がよいかと思います。基本的はフェークは
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中学生:男性:2002/4 |
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まず、囲まれる前に抜くことを考えましょう。2人が襲ってくる時に、逆にパーンと、抜いていきます。2人の間を抜くにも効果的です。 |
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2002/4 |
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始めは次の原則で動けばよろしいかと思います。
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大学生:男性:2002/4 |
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大学生からの質問でうれしいです。緩急をつけることに着目しているのは、とてもいいことだと思います。 |
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高校生:女性:2002/4 |
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大きく分けて、外側からの1対1と、台形の中の1対1があります。どちらにしても、ボールをもらってからシュートまでのパターンはそんなに多くないので、そのパターンを練習しましょう。次にディとのかけひきを覚えなくてはいけません。 |
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中学生:男性:2002/4 |
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抜くタイミングには次の5種類あります。
以上5種類練習しましょう。 中学生がファールをさそうのは、好きでないので、教えません。ただし、ドリブルインの時に、自分の体をディに寄せる技術は必要だと思います。 |
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中学生:男性:2002/4 |
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ディフェンスを見ることが必要です。フェイントとは、相手のバランスをくずすことですから、自分勝手にフェイントしても意味がありません。ディフェンスの動きを見て、逆をつくことが必要です。 |
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中学生:男性:2002/4 |
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練習の中で、回りを見る力を養わなければなりません。このページの2001/9に出ていますので、読んで下さい。 |
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中学生:女性:2002/3 |
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キャッチ仕方については、このページの出ていますので、読んで下さい。 |
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中学生:女性:2002/3 |
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ボールを持っていない場合の最も大事な動きは、ボールをもらいにいくことです。とにかく、まず、ボールをもらいにいくようにすればいいのではないでしょうか。そういう動きができるようになれば、次の段階として、あの人がパスをもらうはずだから、その人からあそこでボールをもらおうなどど思えるようになってきます。 |
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中学生:男性:2002/3 |
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抜くというのは、ディフェンスのずれを作ったり、バランスのくずしたりすることです。ディフェンスをよく見ましょう。 |
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小学生:女性:2002/3 |
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いつ言われるのでしょうか。セットオフェンスの時かな、速攻の時かな。とにかう、サイドラインに寄りなさいという事でしょう。 |
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中学生:男性:2002/3 |
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体を上手に動かすことです。体の力を抜いて、軽やかに動く必要があります。 次のような練習をアップの時に週に何回か行うと、体がきれいに動くようになります。
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中学生:女性:2002/2 |
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1対1の練習は、どうしても、「はい1対1ですよ」という感じで練習してしまいますが、試合では、その1対1のチャンスを見つける能力が必要です。ボールをもらう前にディフェンスをよく見て、ずれを作るようにします。離れすぎとか、近すぎとか、右にずれているとか、構えができていないとか、そういうずれを発見し、または自分から作って、そこをオフェンスはつくようにします。ディフェンスのずれがないときは、抜くことがとても難しいです。 |
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中学生:男性:2002/2 |
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見る力に関しては、このページに出ていますので読んで下さい。 |
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中学生:男性:2002/2 |
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技術が未熟なのだと思います。両手を胸の前にあげ、指を開き、壁を作って、キャッチの構えを作り、キャッチの準備すること。ボールの中心が両手の真ん中に来るように、両手を動かすこと。ボールがきたらちょっと引くようにして、ショックをやわらげること。ボールをよく見て、ボールが手にはいる所を見ること。 |
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中学生:男性:2002/1 |
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相手に密着された時に抜いていく練習をしましょう。ピボットやウィービングを使いましょう。ボールを相手にさわらせないようにする技術も必要です。 |
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中学生:男性:2002/1 |
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ボールを持ってすることは、シュート・パス・ドリブルの3つしかありません。何をしたらいいプレーになるのかは、ボールをもらう前に、6人がどこにいて、どういう動きをしているのかを把握しておかなくてはなりません。回りを見る力を養う必要があります。順番待ちの時に、他の選手が3対3をやっているのを見て、いっぺんに6人を見る練習をするといいですよ。 |
中学生:女性:2001/12 |
ボールをキャッチするために、指を広げ、両手を胸の前に持ってきて、親指と親指を5cmぐらい離し、中指と中指が平行になるように、手のひらをボールの方に向ける動作のことです。パントマイムで、よく壁を伝わっていく動きがありますよね。あんな感じです。 |
中学生:女性:2001/11 |
カットインは、ボールなしで台形内に飛び込んでパスをもらうプレーと、ボールを持っている状態から、1対1からドリブルインするのとあります。フェイクにもいろいろなパターンがありますが、要は相手のバランスをくずすことが大事なので、相手を見る力が必要です。 |
中学生:男性:2001/8 |
基本的な練習をすることにつきるとは思いますが、ひとつ大事な事は、回りを見る力を養うことだと思います。10人がコートの中のどこにいるのかを、いつでもチェックしてますか。1秒ごとにチェックしましょう。パスをもらう前に、回りを見ておくことも必要です。単純な簡単な練習の時に、回りを見ながら練習するくせをつけましょう。他の人がコートで練習している時、3対3でも、5対5でも,いっぺんに全員を見る訓練をしましょう。コートの横から見るのではなく、縦位置から見ると、全体の動きがわかりやすいし、試合の感覚に近いと思います。回りを見る力がつけば、次のプレーが予測できるし、おちついた対応ができるし、ミスが少なくなると思います。 |
大学生:男性:2001/12 |
スクリーンをかけにいく時に、回りをよく見て、ディフェンスの動きや味方の動きを見ることだと思います。ディフェンスの動きに応じて、スクリーンの利用の仕方は違うし。 |
中学生:男性:2001/9 |
必要ですね。フェイントを使えるようになるのは、なかなか難しいです。特に中学校からバスケを始めた子には試合中になかなか使えない技術です。フェイントの形だけの練習は必要ですけど、それだけでは使えるようになりません。フェイントは相手をだます、裏をかく技術ですから、ディフェンスを見る力が必要です。そういう見る目を養わないと、フェイントは使えるようになりません。 |
中学校の顧問 2001/2 |
外からの1対1と、台形の中での1対1、ドリブル1対1などがあります。 |
中学生 男性 2001/7 |
自分の前のディフェンスの後ろがどうなっているかを見る力を養う必要があります。抜く時に、自分のディフェンスの後ろがどうなっているかを確認してして抜きにかかっていますか。 |
中学生:女性:2001/8 |
基本的な練習をたくさんしましょう。走り方、ボールのつかみかた、キャッチのしかた、ドリブル・パス・シュート、ひとつひとつの練習をきちんとできるようにしましょう。すぐにはうまくならないので、1年後や2年後にいい選手になれるような長期の目標を決めるべきです。 |
中学生:男性:2001/11 |
ボールをもらう手の形を作る。指を開き、中指と中指が平行、親指と親指が5cmくらい離し、壁を作る。ボールに、手のひらを見せる。ボールが来たら、ボールの中心が親指と親指の間にくるように、手を動かす。軽く引くようにしてキャッチして、ショックを和らげる。ボールが手に触るまでボールから目を離さない。 |
中学生:男性:2001/11 |
ボールをもらう方法は、完全に相手をふりきってもらう方法と、相手の体に自分の体を密着させてもらう方法があります。センターのボールのもらい方は、Q&Aの、他の場所に掲載されているので、そこを読んで下さい。 |
大学生:男性: |
選手を見て、何が悪いのかを分析して、次の日の練習をどうするかを考えるのが、コーチの腕の見せ所です。パスやキャッチができない?ボールをもらう動きが悪い?パスが悪い?ミートができない?シュートがへた?何が悪いかを分析して、その部分を直す練習をしましょう。また、連絡をして下さい。 |
高校生:男性:2001/11 |
片足ターンを使えるようにしましょう。右に進んでいる時に、急に右足でストップし、次の左足は新しい方向へ踏み出します。 |
小学生:男性:2001/11 |
ディフェンスが弱いのかな、オフェンスが悪いのかな?オフェンスだったら、どういう点がへたなのかな、もう少し自分のプレーを分析しましょう。自分でわからなければ、回りの先輩や大人に聞いてみましょう。 |
中学生:男性:2001/8 |
力がない。->体力トレーニングをしましょう |
中学生 男性 2001/3 |
ボール回しがうまいからといって、バスケがうまいとはかぎりません。が、ボール扱いが自然でうまい子は、ボール回しが上手です。ちょっとした空き時間にちょこっと練習すればいいでしょう。 |